140字のSFP/お題についての解説2011/05/05 16:21:51

140字のSudden Fiction Projectにいちはやく賛同して、最も精力的な書き手として
ハイペースで作品を発表したのは劇作家の阿藤智恵(@atohchie)さんでした。

阿藤さんはこのブログに紹介している初期の100のお題をあっという間に消化してしまい、
mixi内で展開されている第2期(ちなみに第3期まで終了)のお題も使いたいと希望され、
オリジナルのSFPと140SFPで番号に不整合が起こるものについて番号を振り直してくださいました。
(その後さらにhiro17911も手を加え全212題としています)。

ということで、140字のSFPについては、以下の連番でお題を公開いたします。
参加ご希望の方はこちらをご利用ください。

お題提供者のお名前が「by〜」とついているものは、
Twitter上で140字のSFPが始まって以降、新たに追加されたお題です。

これを元々のSFPのお題の間に挟み込んだ形で新たに番号が振られています。
元々のSFPには既に通算311ものお題をいただいています(番外を加えるともっと多い)。

え? 従来のSFPの方の作品も読みたいって?
う……。それにはいささか時間がかかってしまいそうです。す、すみません。

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